Co-lab. ration
多くの人たちと手をくんで、コーヒーをこととする。
手網焙煎 珈琲焙煎舎は、これまでにもコーヒーを通して様々な出会いの場面に立ち会ってきました。これからもコーヒーがその人の人生に素晴らしい時間を生み出すことを願い続けています。
Place where people get together
出会いを生み出す
コーヒーをきっかけに、人や場所、表現が自然につながっていく場を育て、「Coffee Meets Art」などの取り組みを通じてコーヒーの楽しみ方を少しずつ広げ、これからも変わらない大切な部分を守りながら新しい可能性を探していきます。
Co-lab. ration
あなたのコーヒー時間を豊かにする。
手網焙煎珈琲焙煎舎ではコーヒーを通して人をつなげて行きたいという願いを込めて、自分たちが本当に良いと思えるコーヒー生豆を焙煎し、お客様の日々の生活を豊かにすることを願っています。
Coffee Culture & Communication
連携事業を紹介
府中市内コーヒー自家焙煎店との連携
2022年『コーヒーの通り道 From This Place 4x4焙煎人x焙煎機』にて府中市内4人のコーヒーロースターによるコーヒードリップパックをオリジナルケース箱の中に詰めデパート催事場で販売。その期間中4名のアーティストによる作品展示を各4店舗で行う。これまでにも数多くのアーティストの方たち、府中市内のコーヒー自家焙煎店とコラボレーションを行ってきました。クライアント名
◆主な連携事業
・『コーヒーの通り道 From This Place 4x4焙煎人x焙煎機』
・府中市コーヒー自家焙煎店マップ
・座珈琲
・Super Coffee lab.
私たちの取り組み
Process
珈琲焙煎舎と関連事業
01
2階の部屋
2017年東京都府中市の手網焙煎珈琲焙煎舎の2階に生まれた。元は物置だった所を実験的思考アーティストが自身の作品を発表をする場として使い始めたのが起源。
02
ワークショップ
2階の部屋での展示期間中に1階にある焙煎珈琲焙煎舎で展示にまつわるコーヒーとドリップ・バッグの販売を始める。
03
2階に人
その時々に旬な人物に此処で発表を行って頂く。
04
コーヒーmeetsアート
パンデミックをきっかけに府中市内のコーヒー自家焙煎店と連携事業を始める。
How it works
関連事業が始まるまで
焙煎珈琲焙煎舎の2階に「オルタナティブスペース2階に部屋」始まる。
元は物置だった所から始まる
現代美術を中心に美術作家による展示が開催
実験的な作品を発表する
焙煎珈琲焙煎舎と美術作家達が連携を始める
コーヒーメニューやドリップ・バッグの発売
市内店舗との連携
市内のコーヒー自家焙煎店と連携事業を行う



