【2019年9月7日〜23日】『平面の彼方#2ーアートは現場で起きている』展

『平面の彼方#2ーアートは現場で起きている』展

【コンセプト】
二人の作家(村井:写真、鈴木:絵画)が、場所の特性を生かした作品を通し、会場となる住居用空間 を新たな視点で捉え直します。作品を着想した様々な「現場」が重なり合い、多様な平面作品の姿が目撃さ れる場となることを狙いとします。

会期:2019年9月7日、8日、14日、15日、16日、9月21日、22日、23日

作家プロフィール


鈴木 興(SUZUKI Ko)

ー略歴
1975 長野県出身、1999 武蔵野美術大学大学院造形研究科美術専攻油絵コース修了

2002 「ART公募 2002審査員賞」受賞、2003 「群馬青年ビエンナーレ’03」 群馬県立近代美術館、2008 「第27回損保ジャパン美術財団選抜奨励展」 損保ジャパン美術館、2012 「第25回美浜美術展」 福井県立美術館、2015 「VOCA展2015」 上野の森美術館

村井 旬(MURAI Jun)

写真の外で起きていることはなんなのか。改めて写真の中と外の関係性について、自分のテーマに沿って問い直しています。写真の領域を広げることを目指して制作を続けています。

—略歴
97年フィラデルフィア州立テンプル大学卒業

—主な展示2018「平面の彼方」2階の部屋・珈琲焙煎舎、東京。2017「アーティストたちの家づくり展」masuii R.D.R、埼玉。2016「ますいい建築圏」川口市アートギャラリー・アトリア、埼玉。2013「どこでもないところからの眺め」羽村市生涯学習センターゆとろぎ、東京。2012「ディファレントディメンジョンー覆われた風景」masuii R.D.R、埼玉。2002「時と場所ーTime and Place」ギャラリーピリカ、東京。2003「インバランスーImbalance」ギャラリーピリカ、東京。2003「そして平面へーTo Be Flat」ギャラリー蔵、東京。2003「エレメントーElements」ギャラリーテムズ、東京。2011「意識の彼方は」masuii R.D.R 町田、東京。

【2019年9月7日~9月23日】『ディベータブルー追考』展

ディベータブルー追考展

会期:2019年9月7日~9月23日
会場:2階の部屋(オルタナティブスペース)

アダムス・ヴァール(ADAMS VERL)

建築家、写真家、首都大学東京准教授(空間デザイン、エクスペリメンタル写真)
【主な個展】2016ー現在招待「Architecture, Light + Space」 ユタ州立大学、アメリカ。2015-2016年招待「Reflected Light」ユタ州立大学、アメリカ。2014-2016年招待「Reflected Light」814ギャラリー、ソレトレイク市、アメリカ。2012-2013年Juried 「Light, Color & Space」ソレトレイク市立図書館、アメリカ。
【主な受賞】2018年エディターズ ピック 「Faces of Life」 Life Framer Photography賞。2018年Honorable Mention「After Dark」Life Framer Photography賞。2016年エディターピック、 「Youth hood」 Life Framer Photography賞。2016年エディターズ ピック「An Instant」Life Framer Photography賞、2012年ファイナリスト、5th ロンドン インターナショナル クリエイティブ コンペティション。2012年Juror Award of Merit in the Experimental Category, Grand Prix de Découverte: International Fine-Art Photography Award、パリ、フランス。
ウェブサイト:http://kosuzuki.sakura.ne.jp/1/

村井旬(むらい じゅん)

東京都出身 1997 テンプル大学アメリカ研究学科 B.A.卒業 2016 ますいい建築圏(川口市アートギャラリーアトリア) 2017 Art Viewing OME(青梅市立美術館) 2006 ワークショップ写真で発見!(府中市美術館) 2010~アートプログラム青梅事務局

【2018年7月21日~7月29日】『平面の彼方』展


平面の彼方展

会期:2018年7月21日~7月29日
会場:2階の部屋(オルタナティブスペース)

鈴木 興(SUZUKI Ko)

略歴 1975 長野県出身、1999 武蔵野美術大学大学院造形研究科美術専攻油絵コース修了

—主な展示
2002 「ART公募 2002審査員賞」受賞、2003 「群馬青年ビエンナーレ’03」 群馬県立近代美術館、2008 「第27回損保ジャパン美術財団選抜奨励展」 損保ジャパン美術館、2012 「第25回美浜美術展」 福井県立美術館、2015 「VOCA展2015」 上野の森美術館

村井 旬(MURAI Jun)

写真の外で起きていることはなんなのか。改めて写真の中と外の関係性について、自分のテーマに沿って問い直しています。写真の領域を広げることを目指して制作を続けています。

略歴 97年フィラデルフィア州立テンプル大学卒業

—主な展示
2018「平面の彼方」2階の部屋・珈琲焙煎舎、東京。2017「アーティストたちの家づくり展」masuii R.D.R、埼玉。2016「ますいい建築圏」川口市アートギャラリー・アトリア、埼玉。2013「どこでもないところからの眺め」羽村市生涯学習センターゆとろぎ、東京。2012「ディファレントディメンジョンー覆われた風景」masuii R.D.R、埼玉。2002「時と場所ーTime and Place」ギャラリーピリカ、東京。2003「インバランスーImbalance」ギャラリーピリカ、東京。2003「そして平面へーTo Be Flat」ギャラリー蔵、東京。2003「エレメントーElements」ギャラリーテムズ、東京。2011「意識の彼方は」masuii R.D.R 町田、東京。