オトナのための文章教室

bunshoukyositu

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ワークショップ開催のお知らせ

アフリカキカクでおなじみの下窪俊哉による文章を書くことに焦点をあてたワークショップを開催致します。

「参加者それぞれの〈書く〉に向き合ったり、眺めたりするワークショップです。」(下窪俊哉)

 

オトナのための文章教室 in 府中

エッセイを書きたい。
物語を書きたい。
あのことを。あの人のことを。
​よくわからないこともたくさんあるけれど、書いて、探ってみたい。
人はなぜ書くんだろう。
ことばを使う。ことばに触れ、表現しようとする。
人には誰にでも”表現欲”があるような気がする。
──そんな、お互いの〈書く〉と向き合い、感じ、深めてゆく場をひらきます。案内人

下窪俊哉

案内人・下窪俊哉(道草家、個人出版レーベル「アフリカキカク」プロデューサー、編集者)

http://kotonohasanbou.weebly.com

オトナのための文章教室 「”待つ”ということ」

【日 時】2020年1月18日(土)14:00~16:00

【場 所】珈琲焙煎舎・2階の部屋/オルタナティブスペース

【定 員】10名

【参加費】2000円(高校生以下の「オトナ」は1000円)+飲み物代

【主催/協力】主催:道草の家・ことのは山房、協力:2階の部屋

※「お題がほしい!」という方は、「待つ」で浮かんでくるものを書いてお持ちください。ただし、お題からそれるようなものでも歓迎。
詳しくは以下のアフリカキカクへ
更にワークショップのもう少し詳しいこと
noteに「読み、身方になってくれるような存在として〜「オトナのための文章教室 in 横浜 & 三鷹」」